気ままにアバウトライフ

まんまブログ名通りいろいろと適当に書いていきます。

ヘッドライトを磨いた。

どうも、taku-marineです☆彡

 

車のヘッドライトを磨きました。

 

使ったのは

 

SOFTO99 ライトワン

f:id:zep11-type92:20170926190804j:image

 

 

 

 

コーティング剤と研磨剤、スポンジとウエスのセットになってます。

f:id:zep11-type92:20170926193325j:image

 

 では、早速やってみよ〜

 

まずは、水などで表面の汚れを落とします。

f:id:zep11-type92:20170926191452j:image

 

次にスポンジにペースクリーナーを適量取り、スポンジで キュッキュッ と音が鳴るまでヘッドライトをこする。

f:id:zep11-type92:20170926191638j:image

f:id:zep11-type92:20170926191651j:image

 

ヘッドライトの右半分ほどをやって見ました。

f:id:zep11-type92:20170926191857j:image

 

おおおお〜

 

わかりますか?

 

左半分は気持ちですがくすんでるのに対して、磨いた右半分はくすみがさっぱり綺麗にになくなり、クリアーな印象。

 

・・・う〜ん、こっちの方がわかりやすいかも。

 

左側のヘッドライトが磨いた後。

右側は何も手をつけてない状態。

f:id:zep11-type92:20170926192313j:image

 

もはや、一目瞭然。

 

この後全部磨き、写真に撮り忘れてしまいましたがこのヘッドライト磨きセットのハードトップコートでコーティングをして、作業完了!!

 

ヘッドライトがよく黄ばんでる車をよく見ますが、どんなに綺麗に洗車していてもヘッドライトが黄ばんでたりすると、なんだかパッとしないくたびれた印象を受けます。

しかし、ヘッドライトがクリアーだと車自体がよっぽど汚くなければ、全体的に引き締まった印象を受ける。

車の印象ってヘッドライトが占める部分がかなり大きいですよね〜


以上、今回は「ヘッドライトを磨いた。」でした。

 

では、御機嫌よう☆彡




 

 

 

 

鹿児島で実在した過去の悪しき風習

どうもtaku-marineです☆彡

 

かつての日本の農村部では、いろいろと悪しき風習があったとよく聞きます。

 

主に夜這いとかそういうエロい風習が多かったそうな。

 

そして、ネットで鹿児島でもよく聞くそれ系の悪しき風習があります。

 

おっとい嫁じょ。

 

「おっとい」 というのは鹿児島の言葉で 「奪い取る」 という類の意味。

 

つまるところ、簡単にいうと女を無理矢理自分の嫁にするというものですが、調べれば調べる程この風習の内容はかなり衝撃的。

 

どのように無理矢理嫁にするかって?

 

結論から言えば 「レイプ」 ということになる。

 

f:id:zep11-type92:20170922221859j:image

 

例えば、ある村の青年をAとします。

Aは同じ村に住む女性に好意を持っていました、その女性をB子としましょう。

AはB子に好意があり結婚を申し込む。

しかし、B子はその意思はなく拒否する。

 

まぁ、ここまではよくある失恋話。

 

だが、衝撃的なのはここから。

 

AはどうしてもB子のことを諦めきれません。

そこで、Aは親族、或いは身内に相談を持ちかけある行動に出ます。

 

なんと、B子はAの父親に拉致されました。

 

そして、父親は知人宅の一室にB子を連れていきそこに待ち構えていたのはB子に一度結婚を申し込んだAだ。

 

そこで再び結婚を申し込むも再度断られる。

 

そして、なんとB子に完全に意思がないことを知ったAとAの親族は複数人でB子をレイプする。

 

予め、女性が抵抗することは当然予想しあることなので、この時は必ず男数人の所に女1人を連れて来るのだ。

 

そして、かつての考えでは

 

経験済みの女性=傷物

 

という考えで他に嫁ぎ先がなくなり仕方なくB子はAとの結婚を承諾するのです。

 

コレが、 おっとい嫁じょ

 

https://matome.naver.jp/m/odai/2142545840759833501

 

具体的な場所は鹿児島県の大隅半島肝属郡串良町、現在は平成の大合併で鹿屋市となってます。

 

こんなにヤバい風習があったんですね・・・

 

更にやばいのが今から書くこと。

 

この風習が大っぴらに明るみになったのは1959年頃、上に書いた通りのことをやって被害者女性の親が警察へ通報したことがきっかけだが、この時加害者側の方は警察が来るまでは被害者女性の両親が結婚な挨拶に来るだろうと思っていたらしい。

 

なぜなら、おっとい嫁じょにあった家族はやった側の家に結婚の挨拶に来るのが当たり前とされてたから。

 

挨拶に来るのが当たり前とされてたから。

 

重要なことなので二回言いました。

 

今の我々からしたら、もうね・・・

 

「もうおたくの娘さんはうちらで犯してやったよ。傷物だし、もううちの息子のとこに嫁に来るしかないでしょ?貰ってやるってんだからさっさと結婚の挨拶に来い。」

 

ってこと?

 

ふざけんじゃねー!!

 

って話ですよね〜

 

でも、警察が来て身柄を拘束された際、親族や村の住民が警察へ情状酌量を求めるのみならず、俺たちのやり方に口出すなと言わんばかりの抗議までしていたそう。

 

この警察沙汰になった加害者男性の両親も同様の風習で結婚していて、男性も普通におっとい嫁じょを思いついたとのこと。

 

要するにその地域ではおっとい嫁じょというレイプ婚が1つの普通の結婚としてかんがえられていたのだ。

 

鹿児島県はもっぱら男尊女卑の思想が根強いといわれてますが、コレは本当に酷いはなしです。

 

女性側にはなんの選択肢もない。

 

かつての、地方の悪しき風習とやらは恐ろしいものですね。

 

今回は「鹿児島で実在した過去の悪しき風習」でした。

 

ではまた御機嫌よう☆彡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

歩くだけで楽しい、九州のローカルホームセンターも

どうもtaku-marineです☆彡

 

今回は宮崎県を拠点に九州地方全域で展開する、ローカルホームセンター。

 

ハンズマン

f:id:zep11-type92:20170919214200j:image

について。

 

私は工具や洗車用品など見にホームセンターをブラブラするのが大好きなのですが、ハンズマンはホントに歩くだけで楽しいホームセンター。

 

何が楽しいかって、店内のインテリアは他のホームセンターとは一線を画してます。

 

店内に入いるために飛び込むのはこの光景。

f:id:zep11-type92:20170919214255j:image

f:id:zep11-type92:20170919214809j:image

ここは主に、ガーデニング関連のゾーンなんですが、ガーデニングに興味ない私でもなんだか楽しくなってきます。

 

ホームセンターというより、もうどこかのアミューズメント施設のような空間っぽいです。

 

こんなものも売ってます。

f:id:zep11-type92:20170920193028j:image

 

どんな人が買うんだろう・・・

f:id:zep11-type92:20170920193047j:image

 

こういうのとか女性受けが良さそうです。

f:id:zep11-type92:20170920193138j:image

 

続いてDIY用品エリア。

f:id:zep11-type92:20170920193227j:image

 

見るものをワクワクさせるこの空間。

f:id:zep11-type92:20170920193508j:image

 

 

 

工具売り場、ビッシリ陳列されてます。

f:id:zep11-type92:20170920193557j:image

f:id:zep11-type92:20170920193613j:image

 

前回書いたA-ZはAからZなんでも揃えるといった感じですが、ハンズマンの場合はホームセンターとしてDIY関連やガーデニング関連の商品を徹底的に揃えるといった感じかな?

 

この写真の方が品揃えの豊富さがわかりやすいかも。

f:id:zep11-type92:20170920194633j:image

 

 

価格に関してはそこまで安いってわけじゃないけど、店の雰囲気で客をワクワクさせることに関しては他のどのホームセンターよりも長けてる気がします。

 

ハンズマンってそういう意味で凄いホームセンターなんじゃないかな〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

鹿児島のとある数値データ18.66軒

どうもtaku-marineです☆彡

 

18.66

 

なんの数値だと思いますか?

 

私的にあまり、嬉しくない 鹿児島県の日本一

 

それは

 

人口10万人あたりのパチンコ軒数

 

http://todo-ran.com/ts/kiji/12001

 

去年のソースですが、鹿児島という土地はこのようにパチンコだらけです。

 

f:id:zep11-type92:20170918112135j:image

 

確かに多い・・・

ていうか多すぎる。

 

普通に何もない田舎道を車で走ってたら、突如立派な建物がありなんの建物だろうと思えば パチンコ。

 

市内の更地に何か大きめの商業施設らしき建物を建築しているなと思い、何ができるのかなとちょっとワクワクしてると蓋を開ければ パチンコ。

 

深夜に何気にテレビをつけCMが流れ、なんのCMかと思えば パチンコ。

 

同じく深夜にテレビをつけ、地元タレントがローカル番組をやっていてどんな内容かと思えば パチンコ。

 

私の周囲で休日の話をしているグループがいて、なんの会話かと思えば パチンコ。

 

 鹿児島人の会話を聞けばもうねもうね、 パチンコ、パチンコ、パチンコ・・・あゝパチンコ。

 

鹿児島という土地はこのようにパチンコが非常に多いです。

 

なぜ鹿児島にパチンコが多いのかとって話になると、田舎でパチンコ以外に娯楽がないからという説が多いが個人的にそれは違うんでしょう。

 

だって、失礼な話だけどソース先を見ると鹿児島と同じように娯楽が少なさそうな山陰地方や東北地方、北陸地方なんか鹿児島よりかなり少ないし。

 

それに、この前も書いたけど、田舎で娯楽が少なくても探せば楽しいことはいっぱいある。

http://www.zep11-type92.com/entry/2017/09/06/211031

 

パチンコが多いってことは儲かるからどんどんパチンコが出店する。

 

つまり、残念ながら我が鹿児島県はパチンコに何も考えもなしに、たんまり金をつぎ込む人があとを絶たないって事だろう。

 

暇だから、することがないからって理由で取り敢えずパチンコするって人は少し視点を別の方向に向けてみるのもいいのではないか?

 

純粋にパチンコが好きな人については、まぁ、無理にやめることもないとは思う。

 

好きなんだからソレはしょうがない。

 

ただし、 ちゃんと節度を守れよって話だけど。

 

https://matome.naver.jp/m/odai/2136504175397808601

 

私はパチンコなんかしないけど、こんな話を聞くとネットでパチンカスと言われてる理由もなんとなくわかるし、正直パチンコにいいイメージが全く湧かない。

 

だから、鹿児島のこの日本一のデータはあまり嬉しくはないです。

 

過剰にパチンコを作るくらいならもっと、鹿児島にはない別のもの作ってほしいものです。

 

 

 

 

 

鹿児島の巨大スーパー

どうもtaku-marineです☆彡

 

鹿児島県民におなじみの24時間営業の巨大スーパーがあります。

 

A-Zスーパーセンター

http://a-zmakio.com/

f:id:zep11-type92:20170915185838j:image

名前の由来は AからZ までなんでも揃ってると言う意味。

 

日曜雑貨だけでなく 車も売ってる。

f:id:zep11-type92:20170915192912j:image

f:id:zep11-type92:20170915192933j:image

 

新型コペンも、てかコペン軽の癖にカッケ〜

f:id:zep11-type92:20170915193025j:image

 

元々、このスーパーは鹿児島県の阿久根市に第一号店ができたわけだが、阿久根市というところは人口は約2万人前後の典型的な過疎地(阿久根市の皆さんすみませんm(_ _)m)

 

その過疎地に 株式会社マキオ が、ただでさえ集客も難しい過疎地で、更に当時一般的でなかった 24時間営業 のスーパーを建てるといいその時は絶対失敗すると言われてたが、いざ開業してみたら成功してしまったということで鹿児島で瞬く間に有名になったスーパー。

 

どんな客層を狙ったのかというと、主に 高齢 層向けというコンセプトで始まって、 65歳以上の人は 5パーセントのキャッシュバック 付き、店舗は階段やエスカレーターなどなく建物は完全平屋建て。

 

平屋建てのスーパーにAからZまでなんでも揃えてるわけですからそりゃー広いも広い。

f:id:zep11-type92:20170915193214j:image

 

端から端まで多分、200m以上はある。

A-Zは高齢者向けのスーパーなんですが、ぶっちゃけどの年齢層の人が来ても楽しいです。

 

だだっ広い平屋建てのスーパーという形式上、アメリカのスーパーのイメージと重なりますね。

 

ここでよく、バイク整備に使えそうなケミカルや工具などないか眺めるだけでも楽しいです。

 

A-Zは物を売るだけでなく、手頃な値段で食べれる大衆食堂もあります。

f:id:zep11-type92:20170915193834j:image

f:id:zep11-type92:20170915193819j:image

値段も安いし、注文してから5分くらいでもってくる。

 

家族でまず餃子を注文して

私は、チキン南蛮とハンバーグの定食を注文。

f:id:zep11-type92:20170915194055j:image

 

嫁はうなぎ丼

f:id:zep11-type92:20170915194145j:image

味はまぁ、そこそこ美味いです。

 

現在、A-Zスーパーセンターは鹿児島県内に 阿久根市南九州市霧島市 の3箇所に展開。

 

県外の人はもし鹿児島にくることがあれば立ち寄ってみてください。

 

ホント、すごいスーパーですよ〜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

アイシスのフロントバンパーを取り付けた。

どうもtaku-marineです☆彡

 

アイシスのフロントバンパーの続き。

http://www.zep11-type92.com/entry/2017/09/10/160306

 

フロントバンパーも綺麗に仕上げいよいよ取り付け。

 

ボンネットを開けてまずはフロントグリルの取り外し。

f:id:zep11-type92:20170914191748j:image

まずは、このフロントグリル上部のクリップを外す。

f:id:zep11-type92:20170914191858j:image

このクリップってのがよくできていて、ちゃんとした外し方ってものもあります。

 

まずは、内側の円形部分にマイナスドライバーを押しつけながら、上に押し上げます。

f:id:zep11-type92:20170914192351j:image

ちょっと、順序の飛んだ写真で申し訳ないのですが、クリップの接合部分は二重構造になっており、クリップで部品を止めてあるときは内側の張り出している部分が外側の部分を圧着させて固定している。

f:id:zep11-type92:20170914192421j:image

 

内側部分を上に押し上げると、圧着してた部分もスライドされて抵抗がなくなるのでクリップがとれるというわけですね。

 

つける時は、外側を先に入れ込み

f:id:zep11-type92:20170914193427j:image

 

真ん中を押して圧着させると言うわけです。

f:id:zep11-type92:20170914193317j:image

 

とりあえず、フロントグリル取り外し

f:id:zep11-type92:20170914193619j:image

 

バンパーも外しました。

f:id:zep11-type92:20170914193550j:image 

 

 左側が今までつけていたバンパー、右側がヤフオクで落とし磨いたもの。

f:id:zep11-type92:20170914193644j:image

 

 ぱっと見はわかりませんが、よく見ると今までつけてたのは左端がやはりちょっとね( ̄▽ ̄;)

 

さて、そこから取り付けるわけで本来ジャッキアップしてスペースを確保しなければやりにくいのですが、ちょっと横着するw

 

我が家の庭がちょうどいい傾斜があったので移動して取り付けました。

f:id:zep11-type92:20170914194359j:image

 

そして後は、フロントグリルを取り付けて完成。

f:id:zep11-type92:20170914194457j:image

 

 うん、大変だったけど車の傷がなくなると達成感がわいてきます。

 

ちなみに、作業前。

f:id:zep11-type92:20170914194928j:image

角度が違いますが、近くで見ると分かりますね〜

 

やってみて良かったし!

 

業者に頼めば数万円の費用を、数千円でできたし自分でやっただけあって愛着もわいてくるってもんですね。

 

 

 

アイシスのフロントバンパーが届いた。

どうもtaku-marineです☆彡

 

前回、我が家へやってきた TOYOTA ISIS

 

状態はエンジンは良好で、外観も概ね良い。

 

そう、概ねは・・・

 

どこが悪いのかといえば・・・

 

フロントバンパー左サイド

f:id:zep11-type92:20170910151232j:image

f:id:zep11-type92:20170910151331j:image

 

Oh・・・

 

やっちまってんなぁ〜っ!!

 

上の方は、過去にぶつけて急いで色塗りました!

 

みたいな窪み。

 

バンパー左下のクラック・・・

 

すんません!!

 

私がやりました!!

 

この傷の1つ1つも男の勲章さ。

 

と、言い聞かせる。

 

が、

 

やっぱり気になる( ̄▽ ̄;)

 

修理に出せばいくらかと調べてみれば 2〜3万 はする。

 

現在、金欠の私にはちょっと出し難い金額。

 

そこで、ヤフオクでフロントバンパーを物色した結果良さげなのが送料込みで 6500円以下 で手に入れました。

 

f:id:zep11-type92:20170910152408j:image

 

早速開けてみる。

 

f:id:zep11-type92:20170910152955j:image

 

写真では気づかなかったが、結構な数のあたり傷。

 

だが、うろたえるなかれ!!

 

写真では気づかなくても、実際見てわかる傷。

 

ってレベルであれば磨けばいいのだ。

 

こいつでな。

 f:id:zep11-type92:20170911034742j:image

 

Holts(ホルツ) ラビングコンパウンド 細目 MH111

Holts(ホルツ) ラビングコンパウンド 細目 MH111

 

 

 このコンパウンドを適量つける

f:id:zep11-type92:20170910154324j:image

 

次にボロ切れでキュキュッと音かなり終わるまで磨くと・・・

f:id:zep11-type92:20170910154451j:image

 

回復呪文の如くあんなに目立ってた傷はなくなり、滑らかな手触り。

 

Before

f:id:zep11-type92:20170910154801j:image

f:id:zep11-type92:20170910160029j:image

After

f:id:zep11-type92:20170910160934j:image

f:id:zep11-type92:20170910160043j:image

 

 

この調子でバンパー全体を磨けば、完璧ではないが開封したばかりの時と比べれば全くの別物。

 

こいつを取り付けるとこまでやりたかったが、家族ぐるみでの急用が出来たので、それはまた機会でということになりました。

 

あぁ、取り付けてアイシスを完全復活させるが楽しみだ。